月別アーカイブ: 10月 2011

行ってみたい! でもちょっと恐い(;;)

フレッシュルーム早稲田物件のみなさん、こんにちは! 10月も終わりを迎え、ついに今年も残すところ2ヶ月。思い残すことのないよう、全力で追い込みをかけましょう! 今日は、こんな記事を見つけました。 題して「【早稲田大学】Uni.Shop & Cafe 125に行ってみた」。導入部分だけ引用すると…… 大隈講堂の左手にひっそりと建っているUni.Shop & Cafe 125に行ったことのある人はどれだけいるだろうか。 早稲田・西早稲田・戸山キャンパスの学生ならば興味本位で行ったり常連になっている人も多いだろう。 しかし、所沢キャンパスの学生たちにとっては「高そう」「入りずらそう」「何の店かよくわからない」というような気持ちになって行くのを躊躇している者もいるのではないだろうか。 そこで今回筆者は中に入って色々調べてみた。 ん〜、とっても気になる! 記事の全文はコチラからどうぞ! そもそも大学って学生以外でも入れるの? まったく知らなかった……汗 ではまた! 東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

29日から走ります!

フレッシュルーム早稲田物件のみなさん、こんにちは! 朝夕はめっきり寒くなりましたね。僕の周りにも風邪をひいている友達が続出! みなさんも体にはくれぐれも気をつけてくださいね! 今日は電気バスのお話。 10月29日より、サントリー天然水南アルプス白州工場・白州蒸溜所(山梨県北杜市)の工場見学用にリチウムイオン電池搭載型の電気バスを導入することを、サントリーが発表しました。 これは民間企業としては、初の試み。そしてこのバス、我らが早稲田大学の監修によって運用されるとのこと。コチラの記事から少し引用します。 今回こうした活動の一環として、民間企業で初めてリチウムイオン電池搭載型の電気バスを導入するものです。この電気バスは、早稲田大学理工学術院・紙屋  雄史教授の監修のもと開発された“短距離走行・高頻度充電”の新型電気バスです。従来の電気バスの課題である電池の搭載容積や重量を大幅に削減、さらに工 場見学用バスの運行状況、条件にも適していることから今回の導入に至りました。当面は、天然水工場の見学ツアー“天然水ガイドツアー”(往復約 1.6km)を運行します。 また、バスの内部は、電池搭載部を実際に見ることができるよう、一部スケルトン加工を施しました。さらに搭載するリ チウムイオン電池を緊急時の電源としても使用できるよう、家庭用コンセントをバス内に設置しました。電力は、天然水南アルプス白州工場の太陽光パネルの発 電も利用することで、電力製造から走行に至るまで徹底した省エネルギーに貢献していきます。 限りある資源を有効活用するために、こういった試みは喜ばしいですね。ではまた!! 東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!